バスのクラクション 2608-04

意見・苦情

富田南線の市営バスが、阪急高槻駅バス停の約50メートル手前から、数秒にわたり、連続してクラクションを鳴らしていました。当時、一般車がバス停に停車していたため、注意喚起のためクラクションを鳴らしたと推測されますが、このクラクションが適切であったかを確認してください。

 

ドライブレコーダーの映像を確認したところ、停留所手前50メートル付近にて、約0.31秒クラクションを鳴らしたことを確認しました。
当該乗務員に対し、停留所に停車している乗用車にバスの接近を知らせるためのクラクションは不適切であり、不要なクラクションを慎むよう指導しました。