乗車扉の開閉操作等 2606-07

意見・苦情

8時39分発の市営バスに乗車しようとした際、目の前で扉を閉められ、ドアに足があたりました。その後乗車でき、私が席に着いた時点で8時39分8秒でした。私が乗らなければ早発になっていたのではないでしょうか。
また、その運転士はすれ違う市営バスの運転士に挨拶をしたりしなかったり、他社の運転士には挨拶をしたりと、対応がバラバラでした。市営バスではどういうルールとしているのか教えてください。

 

ドライブレコーダーの映像を確認したところ、後方から駆け寄り、閉まりかけた扉に足を差し出されたお客様の様子が確認できました。扉に足等を差し出すことは大変危険な行為ですので、乗車の際は乗車扉横のベルで乗務員へお知らせください。なお、扉操作を行ってから発車までは数秒かかるため、乗車対応を行っていなかったとしても早発にはなりませんでした。
また、運行中における乗務員同士の挨拶行為等については、過度な挨拶は自粛し、お客様の安全を最優先した運行に努めるよう乗務員に周知しております。