乗務員の対応 2605-07

意見・苦情

市営バスに乗車した際、バスのエンジンをかけた時にエアー音のようなものを複数回鳴らされました。今までそのような音を出されたことはありませんが、必要なことなのでしょうか。
また、バス停での乗車中に扉の開閉のブザーが鳴っていたり、運転士が横柄な態度で、停車時も急ブレーキが多かったように感じました。

 

エアー音については、ブレーキの安全装置をチェックする際の音であり、安全確認のために必要な音となりますので、ご理解ください。
次に、乗車扉の開閉ブザー音については、ドライブレコーダーの映像により確認しました。こちらはお客様が乗車中に乗務員が扉を閉める操作をしたことによるものであり、危険な行為ですので、当該乗務員に対し指導しました。なお、急ブレーキについては、重力センサー含め確認しましたが見受けられませんでした。