危険なドア操作

意見・苦情

真上バス停から寺谷町行きのバスに私と子どもが乗車しようとした際、子どもがまだ乗車を完了していないのにバスの扉が閉められ、子どもの頭が扉に挟まれそうになり大変危険でした。「見てないのですか。」と大声で言って扉が再度開き乗車しました。降りる時に、再度「見てなかったのですか。」と言うと乗務員は謝ってはいましたが、大変危険でした。その他にも、以前真上バス停で待っていた時にバスに通り過ぎられたことがありました。いったいどうなっているのでしょうか。

 

状況を確認したところ、上の口行きと寺谷町行きの2台が連なって運行しており、真上バス停にて停車した際、乗客が1名いたため後ろドアを開けたが乗車されませんでした。その際、前方から親子連れが歩いて来られたが乗車されるとは思わなかったため、ドアを閉めたところ子どもさんが乗車しようとしたのでドアに当りそうになったものでした。当該乗務員には、ドアが完全に閉まるまで確認を行いミス無く業務に努めるよう指導しました。