危険な運転

意見・苦情

大阪薬科大学前の横断歩道上を歩いている80歳くらいの高齢者に対して、回送中のバスが大きなクラクションを鳴らし、速度を落とすことなく、その高齢者のすぐ近くを左折して通過して行った。
近くで見ていてとても危険だったので、運転手を厳しく指導すべきです。

 

ドライブレコーダーを確認したところ、高齢者が通行していたのは横断歩道上ではなく道路上で、回送ではなく運行中のバスでしたが、クラクションを鳴らして速度を緩めることなく高齢者の近くを左折しており、危険な状況であることを確認しました。
当該乗務員には、余裕をもった運転操作で安全運行を心掛けるよう厳しく指導しました。