不要なクラクション

意見・苦情

JR高槻駅南のりばにおいて、乗務員に必要以上にクラクションを鳴らされた。

 

ドライブレコーダーを確認したところ、当該車両が北大塚行き4番のりばで乗降扱い後、後方からの車両を確認しつつ、右側へ車線変更をしようとしたところへ、相手方車両が5番と6番のりばの間の隙間に入ろうとした際にクラクションを鳴らしていたことが確認できました。
なお、クラクションの鳴動は約10秒でした。
乗務員には、適切なクラクションの使用を指導していきます。